2018年5月ブログ


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日本橋三越にて

日本橋三越本店に行ってきました。

 

今回は、緑色ではなく、黒い衣装着用のスタンダードなマジック案件でした。

 

ジュエリー展示会の中の、高級腕時計フェアにて、御客様にテーブルマジックを披露してきました。

 

主催者様より、御客様が身に着けている腕時計や指輪を、別のものに変化させたり、消してしまうのはNGと注意がありました。

 

確かに(笑)!!

 

それ以外の演目で、しっかりと楽しんで頂くことが出来ました。

 

御客様だけでなく、そばにいるスタッフの皆様も楽しんで頂けたようでした。

 

関係者・見て頂いた御客様、誠にありがとうございました(^0^)!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

手品教室

地球と暮らしについて考える「エコマジック」、

 

先日の御話の続きです。

 

エコマジックショーだけでなく、日用品を用いて高価なものを使用しない(エコ的な)という意味での、マジック教室も実施して欲しい。

 

という御依頼を主催者から承りました。

 

ショーの時とは違った様子で、子供たちは、マジックに興味津々でした。

 

トランプやコインを用いたシンプルなものを、レクチャーしました。

 

子供達は、段々と前のめりになってきます。

 

非常に盛り上がって頂くことが出来ました。

 

関係者・スタッフ・このイベントを見に来て頂いた皆様ありがとうございました(^0^)!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

学びのフェス2019夏

地球と暮らしについて考える「エコマジック」、

 

2019学びのフェス夏

 

というイベントに出演してきました。

 

エコマジックショーのステージショー30分×2回+マジック教室20分×2回実施してきました。

 

いずれの時間帯も、web抽選限定の御客様でした。

 

毎回新ネタを入れるようにしております。

 

今回は、エコバッグを用いたものを一つ披露させて頂きました。好評を博しました。

 

身近な素材で、エコにつながるので、今後も取り入れていこうと思います。

 

続きはまた後日記載させて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

毎日メディアカフェ

地球と暮らしについて考える「エコマジック」、

 

学びのフェス、5年連続で、出演させて頂いております。

 

春・夏連続で、毎日新聞社主催のイベントです。

 

企業30~40社程が、自社の環境への取り組みや活動内容を、子供たちを通して、体験教室や工作教室、授業を実施して、より多くの方々に知ってもらう機会となります。

 

私目は、ありがたいことに「エコマジシャン・ミヤモ」という個人ブースを出展させて頂いております。

 

毎回、新しい演目を取り入れたりなど工夫しながら実施しております。

 

エコマジック・ショーとマジック教室を行います。

 

御客様は混乱を避けるために、毎回web抽選限定、親子20名程となっております。御了承ください。

 

詳細は後日に。行ってきます!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本からの象牙

ワシントン条約で、国際取引が禁止されている象牙が、日本から違法に輸出され、中国で押収されたケースが、今年1~6月に少なくとも23件あったことが、米国の環境団体「環境調査エージェンシーEIA」のまとめで18日、分かった。

 

既に昨年1年間の4件を上回ったとしている。

 

EIAは、日本では象牙や加工品が大量に流通する規制が弱く、国内象牙市場が閉鎖された中国で、新たな供給源となっている可能性があると指摘。

 

「違法取引を撲滅する国際的な努力を、妨げている」

 

と批判した。

 

出典 日本経済新聞8月19日より一部抜粋

 

日本では、あまり、なじみのないニュースですが、国際的な罰則強化が必要となってきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スピーチ

昨日の環境省の交流会の御話の続きです。

 

日本全国から、環境の専門家・活動家の方々がお集まりになりました。

 

それぞれの活動状況と近況報告、スピーチがありました。

 

私は、もちろんマジック付きでしたが(笑)。

 

環境エコロジー独特の世界は、皆様、個性的な人が多く、色々な活動がありました。

 

古民家を運営しながら、鳥の鳴き声を真似して、本物の鳥を集めることが出来る人。

 

竹を集めて、電気自動車を作る人。自然エネルギーを増やす活動をされている方。

 

食と健康を追求されている方など、多彩な顔触れとなりました。

 

非常に勉強になる部分があり、今後のエコマジックへの応用も検討していく必要を感じました。

 

皆様、ありがとうございました(^0^)!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

環境省交流会2019

環境省主催の環境省グッドライフ・フェス2019に参加してきました。

 

環境省主催の交流会です。

 

過去に環境大臣賞を受賞された方なども、お越し頂き、それぞれ個別に、最近の活動状況、プレゼン・スピーチを行いました。

 

このような会合では、非常に硬い空気が漂います。

 

そんな中、私は、トップバッターで、スピーチとプレゼンを行いました。

 

私は、エコマジシャン・ミヤモとして、オープニングで近況スピーチと「エコマジック」を披露してきました。

 

皆様、盛り上がって頂き、場の空気が和みました。

 

環境省の皆様、スタッフ・関係者の皆様、ありがとうございました(^0^)!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

米 再生エネの動向

米コロラド州に広がる草原に、ぽつんと立つビルを、再生可能エネルギーに関わる世界中の企業や研究機関の人達が訪れている。

 

米国立再生可能エネルギー研究所(NREL)で働く、マットファッチ氏の予定は、見学者への対応で埋まる。

 

NRELは太陽光や風力を導入すると、電力の需給がどうなるかをスーパーコンピューターで再現するシステムを持つ。

 

再生エネは、天候によって出力が変わる。

 

企業はNRELにデータを持ち込んで、発電状況を正確に予測し、電力が途切れない仕組みを作る。

 

トランプ大統領は「パリ協定」からの離脱を表明したが、米国では企業の温暖化対策への意識も強い。

 

出典 日本経済新聞8月15日より一部抜粋

 

企業レベルで見ると、米国の再生可能エネルギーへの意識は高いものがあり、日本も見習う点もあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

台風の後

先日の話の続きとなります。

 

台風10号が、列島を横断しました。

 

特に四国・九州地域に影響を及ぼしました。

 

台風が過ぎ去った後、その余波で、日本全国の数か所で、40度前後の地域がありました。

 

新潟40度、秋田36度などです。

 

関東地域でも、天候が不安定で、晴れ間が見えていても、雨が強く降ったり、強風が吹き荒れたりしました。

 

また台風が通った地域は、大雨の影響で、地盤がゆるんだり、建物や電柱などの土台がダメージを受けている可能性があります。

 

今後さらにまた、大型台風が来る可能性も有ります。

 

引き続き警戒が必要です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

台風10号

日本列島は、台風の悪影響が年々深刻になってきております。

 

台風10号が日本に来ております。

 

関東地域でも、昨日は雨が降ったり、急に止んだりと不安定な天気となっております。

 

東海道山陽新幹線も、大阪から九州にかけてのルートで、運休やダイヤの大幅な乱れが発生しております。

 

お盆シーズンの帰省にも影響が出始めております。

 

四国・九州地域では、厳重な警戒が必要です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

水素社会の歴史

地球と暮らしについて考える「エコマジック」、

 

近いうちの講演もあり、水素社会の歴史について、色々と調べております。

 

私自身、何故、燃料電池という200年以上前に発明された技術が、そのまま使われなかったのか?

 

疑問に感じておりました。

 

そして、何故、今21世紀になって、このタイミングで、水素社会が急に叫ばれるようになったのか?

 

日本だけでなく、この間、世界ではどのような動きがあったのか?

 

今後の水素社会の展望はどうなるか?

 

様々な書籍や歴史を見ていくうちに、上記の理由が見えてきました。

 

水素そのものの、複雑な単位の話や、複雑な化学式を用いた数式の部分は、外しております。話が全く違った方向になります。

 

水素社会の歴史、過去~現在~未来 の要点を整理しております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

使い捨てプラ 学内ゼロに

東京農工大は11日までに、2050年に石油を原料とするプラスチックの使用をゼロにすることを目指し、学内の使い捨てプラスチックの使用削減に取り組む活動を始める。

 

と発表した。

 

来年4月、学内に約30台ある自動販売機からペットボトル飲料を追放する一方、給水機の設置を始める。

 

学内の生協では、レジ袋を今年11月から有料化し、将来的に廃止を目指す。

 

農工大によると、大学全体で「使用ゼロ」を目指すのは日本で初めて。

 

出典 日本経済新聞8月12日より一部抜粋

 

このような取り組みは、日本全国の大学で広がって欲しい。と思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

飛行機低空飛行

羽田空港は、現状では、過密状態の飛行機便数を増やせないとの事です。

 

国内外から、より多くの御客様の利便性を向上させるためには、現状では、難しい状況です。

 

そこで、飛行機自体の飛ぶルートを増やして、より多くの飛行機を飛ばせるようにしていく案が出ております。

 

ただ、飛行機の高度を下げる事で、都市や街に住む私たちの暮らしには、大きな影響が懸念されています。

 

代表的な問題として、騒音問題が挙げられます。

 

これまで以上に、非常にうるさく感じます。

 

心身ともに、不調になる人が増えていくのではないか?という心配もあります。

 

また、飛行機のパイロットも、これまで以上に、着陸が急角度になり、慣れが必要との事。飛行機の着陸時の車輪への負荷など、メンテナンスや細かいケアが重要になってきます。

 

今後の推移を見守りたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

入山料

山の環境保全などの費用に充てる目的で、登山者から徴収する「入山料」を巡り、自治体などが頭を悩ませる。

 

任意での協力金という形で導入した富士山では、徴収率が伸び悩み、登山口が多くて十分な徴収体制を整えられない山もある。

 

登山人気が続き、安全対策を充実させる財源の確保が求められる中、入山料は有効な選択肢だ。

 

専門家は、

 

「登山者の理解を得つつ、適切な制度の形を模索すべき」

 

としている。

 

出典 日本経済新聞8月10日より一部抜粋

 

山登りを、未来に向けても楽しめるように、環境面の管理は大切です。入山料を徴収するルール作りが、必要な気がします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

五輪猛暑 観客の備え

梅雨明けから猛暑が続く東京。

 

来夏、無事に五輪は開催されるのか?

 

熱中症などから観客らを守るため、大会組織委員会は様々な策を講じる。

 

専門家は観戦する側の備えも欠かせないと指摘する。

 

専門家の話では、

 

「一般の人も、事前にアスリートと同じように暑さに慣れる体づくりが必要」

 

と強調する。

 

観戦する2週間前から、朝などに屋外を30分以上歩いたり、湯船につかったりして、汗をかく習慣を身につけることを勧める。

 

出典 朝日新聞8月10日より一部抜粋

 

五輪は、見ている観客にとっても暑さとの戦いになります。十分な体調管理が大切になってきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

家電のエコマジック

家電や電子機器をテーマに用いた、エコマジックを研究中です。

 

更に、御客様全員が参加できる演目を研究中です。

 

スクリーンを使用したり、ボードを用いて行うものもありではないか?

 

と検討しております。

 

例として、

 

スマホ・パソコン・テレビ、照明器具等のカードを、スクリーン上に移して、数理的な操作を行うと、全員が同じ家電を選んでしまう。

 

などを想定しております。よくどうやって、アイデア想いつくのですか?

 

と聞かれますが、私自身はマジシャンなので、従来からあるマジックを、演出・ストーリーを、地球環境エコロジーをテーマとして、どこまで当てはめられるか?

 

という点にアンテナを張っております。アイデア・応用次第で、広がりをもっと作れることが分かってきたので、今後も更に、新しい演目を作っていこうと思います!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

銀座イタリアンレストラン

銀座一丁目にある、イタリアンレストラン

 

GRAN BLANC

 

という場所での企業イベントの余興で、マジックショーを行ってきました。

 

今回は黒いスーツ着用のスタンダードなショーを実施してきました。

 

この場所は、初めて訪れました。

 

マジックの演目もイタリアンに合わせたものをチョイスしました。

 

フォーク・トランプ・ルービックキューブ・レモンといった洋風の演目で統一しました。

 

御客様参加型の演目を多数入れて、盛り上がって頂くことが出来ました。

 

お越し頂いた皆様、スタッフの皆様、御世話になりました(^0^)!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ネズミ対策

渋谷のコンビニで、ネズミが数匹ほど、這いまわっている画像が、web上にUPされているのを見てしまいました。

 

ただし、コンビニの清掃・衛生面管理だけの問題ではない気がしました。

 

渋谷センター街を中心に、街中でゴミが散乱するのを見かける時があります。

 

また、再開発ラッシュで、行き場のなくなったネズミが大移動している可能性もあるとの事。

 

新開発のビル等は、衛生管理に重点を入れていますが、どうしても老朽化したビルやコンビニ、スーパーなど、手入れが行き届かない場所が出てきます。

 

街全体での、害虫駆除が重要になってきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新制度

経済産業省は5日、太陽光や風力発電の事業者が作った電気を大手電力が、あらかじめ決めた価格で買い取る制度を新規認定分から終了し、別の制度に切り替える案をまとめた。

 

2020年にも関連法の改正を目指す。

 

再生可能エネルギーの買取費用の増加で、消費者の負担が高まっており、新たな制度の導入で、コスト低減を進めつつ、再生エネの普及を進める。

 

今後は、再生エネ事業者自らが販売先を見つけたり、電力卸市場で売ったりする事を求める代わりに、

 

「投資回収について一定の予見性を確保できる仕組み」を目指すとした。

 

出典 日本経済新聞8月5日より一部抜粋

 

新制度により、より自然エネルギー活用が進むことを期待したいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

インドネシア停電

世界の電力事情に関する記事がありました。

 

インドネシアの首都ジャカルタなど、ジャワ島西部で4日、大規模な停電があった。

 

送電ネットワークの障害が原因といい、通信にも大きな影響が出た。

 

国家警察などが被害の有無を確認している。

 

国営電力PLNによると、停電は4日正午、(日本時間午後2時)ごろ発生した。

 

ジャカルタや近郊の西ジャワ州、バンテン州で長時間にわたり電気が止まった。

 

PLNが復旧作業を急いでいる。

 

出典 日本経済新聞8月5日より一部抜粋

 

今回のインドネシアの例だけでなく、日本でも、便利さの反面、マイナス部分への迅速な対応が大切になってきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トウモロコシ

食べ物の中で、トウモロコシの記事がありました。

 

トウモロコシが旬を迎えている。

 

食物繊維やビタミンBなどのほか、疲労回復に効くとされるアスパラギン酸も含み、夏バテ予防に適している。

 

収穫した瞬間から、糖分がでんぷん質に変化して甘みが薄れるので、収穫後はなるべく早く味わいたい。

 

トウモロコシの原産は中南米と言われる。

 

15世紀後半からの大航海時代に世界各地へ広がった。

 

日本には安土桃山時代に、現在では主に飼料用に使われる種類が伝わった。

 

「なんばんきび」と呼ばれ、雑穀の一つとして食べられた。

 

明治時代に北海道の開拓に合わせて新種の「スイートコーン」が米国から輸入され、本格的に普及した。

 

出典 日本経済新聞8月3日より一部抜粋

 

私目も夏には良く食べます。この季節には外せない一品ですね!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

長崎新幹線フル規格

九州新幹線西九州ルート(長崎新幹線)の未着工区間について、与党の検討委員会が、通常の新幹線と同じ「フル規格」で整備する方針を示すことがわかった。

 

あわせて佐賀駅を通るルートを提示する。

 

5日に都内で開かれる検討委員会の会合で、方針を決める見通しだ。

 

佐賀県内の区間(新鳥栖~武雄温泉)について、フル規格を軸に、「ミニ新幹線」についても検討してきた。

 

フル規格は、建設費が6200億円と最もかさむが、時間短縮効果が大きい。

 

これに対して、財政負担を求められる地元の佐賀県は、新幹線整備そのものに反発している。

 

出典 朝日新聞8月3日より一部抜粋

 

利便性、経済性、どちらもバランスが重要になってきます。今後の成り行きを見守りたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

船橋市ステージ

千葉県船橋市環境イベントにて、

 

地球と暮らしについて考える「エコマジック」

 

出演させて頂きました。

 

ありがたいことに、120名満員御礼でした。

 

前半マジックショー形式で行い、後半は、エコクイズ・ゲーム・科学マジックレクチャー・アンケートを実施しました。

 

アンケートでは、子供達に「エコ」というと、どのような事を連想するのか聞いてみたりしました。

 

また、先月、環境省が100年後の未来の、日本の夏の天気予報シュミレーションという発表をして話題になりました。

 

そこで、御客様にアンケートを実施して、日本の夏の平均気温が42~45度になるという事が、本当に、そうなると思う人?思わない人?それぞれ御意見を伺いました。

 

結果は、半々でした。いずれにせよ、未来の地球に関して、現段階での活動が重要です!

 

スタッフの皆様、お越し頂いた皆様、御世話になりました(^0^)!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

船橋市イベント

地球と暮らしについて考える「エコマジック」

 

千葉県船橋市イベントに出演してきます。

 

約120名程の御客様にお越し頂きます。

 

ありがたいことに、満員御礼となっております。

 

追加募集は致しませんので、御了承願います。

 

船橋市地球温暖化対策地域協議会様からの御依頼となります。

 

ショーの様子は後日記載させて頂きます。

 

行ってきます!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

移動手段の技術革新

馬から車、そして飛行機へ。

 

技術革新がもたらす乗り物の進化は、世界を大きく変えてきた。

 

移動革命は20世紀初頭、地上と空で大きく進展した。

 

地上では大衆車が登場し、あっという間に個人の移動手段の主役になった。

 

空では、2度の世界大戦を経て、1950年代にジェット機が普及し、ヒトとモノの大量輸送時代が到来した。

 

世界の都市を結ぶ時間距離は格段に短くなった。

 

電気自動車と自動運転技術がクルマを巡る競争関係を大きく塗り替えようとしている。

 

リリウム、ウーバーといった移動のディスラプション(創造的破壊)の担い手たちは、残された空を制覇しようと技術の蓄積を急ぐ。

 

出典 日本経済新聞7月31日より一部抜粋

 

未来に向けての技術革新に、大いに期待したいです!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

水分補給

日本列島全般で、大幅に気温が上がりました。

 

平均気温が日本全国各地で35度を超えて、暑さが厳しくなりました。

 

仕事中もいつもより暑く感じました。

 

ここで重要なのは水分補給です。

 

しかも、水そのものをしっかりと補給する必要があります。

 

私目も昨年までは、水分をしっかり補給するという考えでいました。

 

間違ってはいませんが、・コーヒー・紅茶・お茶・炭酸飲料・アルコールは、利尿作用が強く働くため、水分が体内から出ていってしまいます。

 

そのため、程度によっては、脱水症状を起こす場合もあります。

 

したがって、私自身も含めて、水そのもを、こまめに補給することが重要になってきます。

 

暑い夏を乗り切りたいですね!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

奈良のシカ

生態系のシカに関するニュースがありました。

 

奈良県のシカの遺体を解剖してみたところ、胃から3.2kgのビニールの塊が発見されました。

 

推定17歳のメスのシカだそうです。

 

一般社団法人 奈良のシカ愛護会の方によると、

 

「人がスナックやパンをシカに与える。そして食べ物が入ったビニールや包みを一緒に食べてしまい、落ちているビニールも食べ物の匂いがすると食べるようになってしまいます。」

 

との事でした。まだこの近郊には約1200頭ほどのシカがいると推測されています。

 

7月28日YAHOOニュースより

 

むやみやたらに、シカにえさを与えない、そしてビニールを周辺に散らかしておかない。などの対策が必要になってきております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スマホの利便性

ここ数年は、仕事や外出中も、スマホが手放せなくなってきております。

 

数年前までは、私も折り畳み式の携帯電話だったのですが、スマホに変えました。

 

仕事関係で、調べ物がある時や、天気・交通アクセス等非常に便利です。

 

そのかわりに、スマホの電池容量の減り方が早くなっております。

 

喫茶店や食事時の外出中も、店内に、電源コンセントがある場所かどうかを意識するようになってきております。

 

しかしながら、現状、動画の大容量のデータのやり取りなど、画質が落ちたり、時間が掛かったりなど、不便さを感じる部分もあります。

 

ここ数年前後で、5Gの通信技術が発展すると、上記のような事が無くなるとの事。

 

今後の、スマホの、通信環境整備の向上に期待したいです!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ウナギ

日本だけでなく、中国などでもウナギの消費は増えている。

 

日本がけん引して漁獲規制を各国・地域にも徹底してもらい、不正な流通を根絶すべきだ。

 

完全養殖によって生産された人工シラスウナギの供給は、まだ試験段階だ。

 

完全養殖のコストを下げ、需要に見合う人口稚魚を供給できるようになるまでは、消費量を抑えるためにナマズなどの代替利用も有効だ。

 

資源保護策が後手に回り、密漁や不正輸入が止まらない場合には、ワシントン条約による国際的な取引規制が必要になる。

 

出典 日本経済新聞7月27日より一部抜粋

 

ウナギが全く食べられない事態は、避けて欲しいところです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

夏休みエコマジック

地球と暮らしについて考える「エコマジック」、

 

夏休みに入り、ありがたいことに、多数の御問合せを頂いております。

 

8月冒頭に、千葉県船橋市環境イベント、

 

環境省イベント、毎日新聞社イベント、燃料電池バスツアー・イベント、宮城県環境エコイベント等に出演予定です。

 

秋以降も、続々と出演が決まっており、日本全国を周ります。

 

体調管理、食事も野菜中心にバランスの良い食生活、適度な運動、適度な睡眠等、十分に気を付けて行きたいと思います!

 

このブログを読んでいる皆様も、体調に気を付けて、暑い夏を乗り切りましょう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

英ジョンソン首相誕生

英与党の保守党は23日、メイ首相の後任を選ぶ党首選で、ジョンソン前外相を新党首に選んだ。

 

ジョンソン氏は、演説で欧州連合(EU)からの離脱(ブレグジット)を10月31日に実現する。

 

と改めて明言した。

 

ただEUとの再協議の見通しは立たず、経済に混乱をもたらす「合意なき離脱」

 

のリスクが高まっている。

 

自動車産業など国境をまたぐサプライチェーン(供給網)の断絶も避けられず、金融市場にも波紋が広がる公算が大きい。

 

新内閣の離脱方針に世界が振り回される懸念は拭いきれない。

 

出典 日本経済新聞7月24日より一部抜粋

 

イギリス政権の今後の政治的な動き、環境政策を、注視していきたいと思います。