2018年5月ブログ


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ウナギ保護

魚介類の記事がありました。

 

ウナギに関しての記事です。

 

今年は、日本の漁獲量が少ない。

 

前年は3月をピークに、国内全体で約9トン採れた。

 

今年は2トン強にとどまる。

 

資源不足からウナギの不漁が続いている。

 

今年の土用の丑(うし)の日は、「価格が下がる事はない」(専門商社)との声が出ている。

 

出典 日本経済新聞4月20日より一部抜粋

 

しばらくぶりに、うなぎを食べました。10年以上前は、価格など気にせずに気軽に、いつでも時々食べられるもの。という認識でおりました。しかし最近では、私目の場合は、1、2年に1度か2度のペースとなってしまいました。安定供給を期待したいですね!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

衣類の処分

最近、断捨離を実施しました。

 

衣類の整理をしていたところ、10年以上前に購入し、この5年間ほど、一度も使用していない衣類が出てきました。

 

プロマジシャンという職業柄、昔、衣装をいくつかそろえました。

 

シャツなどは、5年以上着込むと、黄ばんできて、袖口や襟がほつれてきてしまいます。

 

かなり高い頻度で使用していたものもあり、そろそろ変え時という衣装も何点かありました。

 

それらをまとめて、月に2回の衣類・古着回収のゴミ出しに行ってきました。

 

断捨離は、過去の自分との決別。新しく生まれ変わるチャンス。

 

哲学的な考え方もあるほどです。

 

いざ捨てる時は、昔の仕事を、つい思い出しました。

 

今が、人生の断捨離時という気がします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

断捨離

まもなく、平成も終わりに近づいてきております。

 

令和時代に向けて、これまでの物やマジック道具、衣類、その他備品等、整理整頓が必要な気がしてきました。

 

昔は、モノを沢山所有する事が、豊かさの象徴と言う考え方もあったようですが、最近では、必要最低限のモノを身の回りにおいておく。

 

本当に自分にとって、必要なもの以外は所有しない。

 

場合によっては、第三者とシェアする。

 

このような考え方も、広く浸透してきております。

 

そこで、時代の節目という事で、私自身も、身の回りの様々なモノの断捨離を行おう!

 

と決心しました。早速衣類から始めてみようと思います。

 

断捨離するなら、今が良い時期のような気がします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

五輪特需

早朝、朝6時スタートが決まったマラソン、深夜まで競技が続くバレーボール。

 

16日に発表された2020年東京五輪の競技スケジュールは、暑さ対策や運営上の問題から幅広い時間設定となった。

 

「五輪特需」を期待していた、マラソンコース沿道の商店街からは「早すぎてあやかれない」と落胆。

 

鉄道やバスなどの交通機関は臨時ダイヤの検討を迫られた。

 

今後は、ルートやダイヤは毎日変わる可能性がある。

 

大混雑が予想され、利用客が混乱しないように、どう周知するかが課題。

 

と関係者は話している。

 

日本経済新聞4月17日より一部抜粋

 

来年夏は、暑さ対策もより重要になってきます。大きな混乱なく、無事に上手く行って欲しい。と思います!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トヨタEV

世界最大級の自動車展示会「上海国際モーターショー」が16日、中国・上海で開幕した。

 

中国政府が強める環境規制に対応するため、世界の自動車メーカーが電気自動車(EV)を積極的に発表。

 

トヨタ自動車は、2020年に中国で発売するEVの小型SUV(スポーツ用多目的車)「C-HR」を世界初公開した。

 

トヨタは中国で「C-HR」を生産・販売し、巨大市場での競争力を高める。

 

吉田守考副社長は「中国の未来の自動車社会のお役に立ちたい」と話した。

 

トヨタは「C-HR」を皮切りに、20年代前半までに世界で10車種以上のEVを投入する計画だ。

 

出典 朝日新聞4月16日より一部抜粋

 

これまでは、トヨタと言えば燃料電池車の普及促進のイメージが強かったのですが、EV市場にも本格参戦します。自動車業界の動向から目が離せません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

屋外エコマジック

地球と暮らしについて考える「エコマジック」、

 

GWの特別イベント期間という事で、アウトドアでのショー出演の仕事が決まりました。

 

屋外イベントには難しい点もあります。

 

角度に強い演目を選ぶのですが、私にとっては風の強さに細心の注意を払わないといけません。

 

やはり道具が、風で飛ばされる危険性があり、リハの時は無風だったのに、いざ本番が始まると強風が吹くという事が何度もありました。

 

ヒヤヒヤしながらのステージとなります。

 

御客様にとっては、屋外でアルコール片手にマジックを楽しめるという事で、開放感に浸れるというメリットがあります。

 

楽しい想い出の一時となるような、エコマジックを今後も作って行きたいと思います!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エシカル講座

エシカルというキーワードが、環境エコロジーの世界の中であります。

 

エシカルとは、環境面や社会的公正に配慮して、倫理的に正しい消費やライフスタイルを言います。

 

(東京商工会議所、エコ検定公式テキストより)

 

昨年から、このエシカルというキーワードを元に、マジックを組み立て始めました。

 

と言っても、この半年ほどですので、まだ日が浅いです。

 

エシカル協会という団体のトップの方から、是非講座を受講してみては?と誘われて足を運んでみました。

 

御話を伺い、非常に奥が深い世界だと知りました。

 

今回は2回目の参加となりました。

 

講義内容が、金融界からみたパリ協定、企業の融資についてなど盛りだくさんでした。

 

普段聞く事が出来ない内容で大変勉強になりました。

 

エシカル講座という単発講座を受講させて頂きましたが、時々参加していこうと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

社会人向けエコマジック

地球と暮らしについて考える「エコマジック」、

 

上田マリノさん主催の出版記念パーティーに出演させて頂きました。

 

御客様は、ほぼ、全員社会人です。

 

子供・ファミリー層向けの演目と少し差を付けました。

 

例えば、ビールのマジックは大人相手ですと非常に喜ばれます。

 

大人に向けての、ジョークやユーモアなども取り込みました。

 

一方的に、私がショーを見せるのではなく、御客様参加型の演目を増やして、エコマジックを体感して頂くという演出を心掛けました。

 

皆様非常に盛り上がって下さり嬉しく思いました。

 

関係者の皆様、御世話になりました(^0^)!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

出版記念パーティー

地球と暮らしについて考える「エコマジック」、

 

上田マリノさんの出版記念パーティーに参加させて頂きました。

 

上田マリノさんは、私が数年以上前に、東京商工会議所「エコ検定」を合格した後の、エコの勉強会で初めてお会いしました。

 

その後、貴重な環境エコ仲間のメンバーとして、横のつながりが深まり、今でもSNS等で連絡を取り合っております。

 

この素晴らしいパーティーにて、エコマジックを披露させて頂く機会に恵まれました。

 

沢山の方と知り合うことが出来て、更に、仲間を増やすことが出来ました。

 

環境の方と知り合うと、横の結びつきが強くなり、様々な方と面識が増えます。

 

見に来て頂いた皆様、スタッフ・関係者・上田マリノさん、ありがとうございました(^0^)!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エコマジック動画制作

地球と暮らしについて考える「エコマジック」、

 

今回は、動画制作についての御話です。

 

2.3か月に一度のペースで、環境省の外郭団体=EICのサイトから、テーマを決めて、エコマジック動画を配信中です。

 

今回は「エシカル」というキーワードに絡めたマジックを制作してきました。

 

マジック・アシスタントとして、エシカルギフトというサイトを運営されている、緒方葉月さんに御協力を頂く事が出来ました。下記、緒方さんのサイト

 

http://ethical-gift.jp/

 

エシカルとは、環境面や社会的公正に配慮し、倫理面を考慮して、消費・生活していくライフスタイルのことを指します。(東京商工会議所 エコ検定公式テキストより)

 

緒方さんのサイトでは、そんな、エシカルをテーマとしたギフトアイテムが多数揃っています。

 

価格ごとやアイテム別など、非常に見やすく選びやすいです!

 

是非、皆様も、上記サイトからエシカルギフトを探してみて下さい。

 

今回、撮影に御協力をして頂いた、スタジオ・EIC関係者の皆様、御世話になりました(^0^)!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

EIC撮影

地球と暮らしについて考える「エコマジック」、

 

EIC=環境イノベーション情報機構という、環境省外郭団体とのコラボレーションで撮影の仕事に行ってきました。

 

私目の公式ホームページからも、エコマジック動画が御覧頂けます。

 

今回は「エシカル」というテーマを基に、数本ほどのエコマジックを一気に撮影してきました。

 

スタジオをお借りしてのパフォーマンスでしたが、マジックを映像に残すという非常に難しい作業を行い、手元を写すシーン、アングル、照明など細かい配慮が必要な作業でした。

 

新たな見せ方の課題もあり、勉強にもなりました。

 

続きは明日記載させて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新紙幣

お札のデザインが5年後、一斉に変わる事になった。

 

麻生太郎財務相は9日午前、2024年度上期をめどに、1万円札と5千円札、千円札の紙幣を印新すると発表した。

 

新しい「お札の顔」は、1万円札が「日本の資本主義の父」と呼ばれる渋沢栄一、

 

5千円札が津田塾大学を創設した津田梅子、

 

千円札が血清療法を確立した北里柴三郎、

 

明治維新以降に、各分野を切り開いた人物が選ばれた。

 

朝日新聞4月9日より一部抜粋

 

令和新元号発表から、約1週間後に、新札の発表と、新時代を象徴する出来事の一つとして、前向きに受け止めて行きたいですね!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ホンダ トルコ工場閉鎖

ホンダのトルコ現地法人は8日、2021年に同国での自動車生産を終了すると発表した。

 

今後の欧州販売の主力を電動車にする方針を掲げる中で「生産能力を適正にするため」としている。

 

トルコでの販売事業などは継続する。

 

工場は閉鎖する方向で、約1100人の従業員に対しては、再就職などの支援をするという。

 

ホンダはトルコで欧州向けなどのシビックを年間3万8千台生産していたが、欧州域内でのシェアは1%未満にとどまるなど苦戦している。

 

今後の収益源と考える電動自動車やハイブリット車の生産は競争環境が激しく、生産拠点は欧州から日本や中国に移す方針だ。

 

2月には英国からの撤退を発表していた。

 

出典 日本経済新聞4月9日より一部抜粋

 

自動車業界の、厳しい競争環境を表しているニュースの一つです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4月に入り、桜が奇麗に咲く時期となりました。

 

御花見をされた方も多いと思われます。

 

しかも今年は、4月1日に、新元号「令和」が発表されて、御祝気分が高まっております。

 

日本人だけでなく、外国人にも桜は大人気です。

 

SAKURA観光という事で、日本のどこが、桜の観光名所か入念に調べてくる外国人の方も数多くいるとの事。

 

私は、月に何回か、赤坂にあるマジックバー「忍者」に出演しております。

 

この時期になると、外国人の御客様が増えます。

 

日本人だけでなく、外国人にとっても桜は、人々の心を捉えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

東京砂漠

来年、東京オリンピック・パラリンピックが開催されます。

 

そこで過去の東京五輪、1964年に、環境面では何があったのか調べてみました。

 

なんと、その年は、深刻な水不足が発生していたそうです。

 

オリンピック渇水という言葉もあったとの事。

 

「東京砂漠」という言葉も生まれました。

 

貯水池は、ひび割れた湖底を見せました。

 

雨が特に少なかったわけではなく、人口の急激な増加に対応出来なかったことが原因でした。

 

出典 朝日小学生新聞4月5日より一部抜粋

 

来年、五輪が開催されますが、環境面・ハード面など、色々な不測の事態に対応していかないといけません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アジア発電 遠い脱石炭

石炭火力発電への依存度がアジアで高まっている。

 

特に依存度が高まるのが東南アジアだ。

 

東南アジアでも再生可能エネルギーの導入計画はある。

 

ただ電力需要の増加を再生エネだけで補うのは難しい。

 

タイでは国産の天然ガスの枯渇が迫っている。

 

原子力発電は安全対策のコストが高騰し、各地で計画が難航している。

 

しかしながら欧米から、日本と中国への批判はやまない。

 

新興国で普及を後押しするのが両国の企業だからだ。

 

経済成長と環境問題をどう調和させるか。

 

高効率の設備を輸出しながら批判され、板挟みの日本企業にも難題となっている。

 

出典 日本経済新聞4月6日より一部抜粋

 

100%自然エネルギーの地球になるまでには、長い道のりが必要です。コスト面・環境面を配慮した、新技術の

進歩に期待したいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

学びのフェス・ステージ

地球と暮らしについて考える「エコマジック」、

 

毎日新聞社主催の「学びのフェス」に出演してきました。

 

親子連れweb抽選限定20名に向けてのものです。

 

竹橋の科学技術館をお借りしてのイベントですが、あまりにも多くの人が詰めかけると、安全面の運営に支障をきたす可能性があり、少人数制にしております。

 

子供たちに参加の演目を取り入れております。

 

今回は、ちょうど、時代の節目です。

 

そこで、平成と書かれた紙を、手の中でもんでいる内に、令和と変化するという演目を演じてきました。

 

「令和」時代は、このショーを見ている君たちが、間違いなく主役となる時代です。

 

という御話をさせて頂きました。

 

子供達、マジックを通しての環境教育、喜んでくれたようです。

 

スタッフ・出展社・関係者の皆様御世話になりました(^0^)!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019春・毎日新聞社イベント

地球と暮らしについて考える「エコマジック」、

 

2019年春、毎日新聞社主催の「学びのフェス」に出演させて頂きました。

 

5年前から毎年続けて出演させて頂いております。

 

竹橋にある、科学技術館をお借りしての1日がかりの大イベントです。

 

30社以上の企業がブースを出し、毎年規模が拡大してきております。

 

主に企業が自社の環境活動を通しての社会貢献や、商品案内等をファミリー層にアピールする展示会の場となっております。

 

私も、個人ではありますが、特設ブースを設置して頂き、分かり易く・楽しく・面白くをモットーに、マジックを通した環境教育を実施してきました。

 

この模様は明日記載させて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

令和の由来と意味

令和という元号に関して、新聞記事があり調べてみました。

 

「人々が美しく心を寄せ合う中で、文化が生まれ育つ事」

 

「悠久の歴史と四季折々の美しい自然。こうした日本の国柄をしっかりと次の時代に引き継いでいく」

 

と安部首相は語りました。

 

万葉集から言葉が選ばれました。

 

「初春の令月にして 気淑く 風和ぎ」

 

の中の令と和が、更に選ばれました。

 

出典 日本経済新聞4月2日より一部抜粋

 

まだ、実感がないのですが、新元号と共に、気持ちも新たに、未来に向けて進んで行けそうな美しい響きですね!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新元号

4月1日

 

桜が美しい、この時期に、ついに新元号が発表されました。

 

実に30年ぶりの事です。

 

多くの人にとって、自分の人生で1回から2回、あるかないかの歴史が変わる転換日となる日です。

 

私目も、上手く、スケジュールがあったので、テレビで生中継を見ていました。

 

わずかな時間の発表のために、少し緊張しました。

 

新元号は「令和」!!

 

発表された瞬間、すぐに言葉の意味が理解出来ずに、私は約2分程何も言えませんでした。

 

テレビでもしばらく、誰も何も言わず、沈黙が続きました。

 

その後、この元号名・言葉の意味を色々なニュースで取り上げていました。

 

明日のブログは、もう少し掘り下げて、「令和」の意味を調べてみたいと思います!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ソロキャンプ

山で、一人でキャンプを楽しむ「ソロキャンプ」が広がってきた。

 

働き方改革で余暇が増え、思い立ったらすぐ実行できる手軽さが受けている。

 

キャンプ場の専用プランも登場し、防災を学ぶ場としても活用されてきた。

 

とある男性は「電波の届かない場所に行きたい」とキャンプを楽しむ。

 

「IT業界を中心に、休日は自然の中で過ごしたいとの願望が強まっている」と分析する。

 

防災意識の高まりもあり、防災を学ぼうとキャンプ場を訪れる人は多いという。

 

出典 日本経済新聞4月1日より一部抜粋

 

キャンプは複数で、大勢で行くものという認識があったのですが、段々と、一人でも半日・日帰りで手軽に出来る様になってきております。益々広がっていくと思われます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

赤坂「うさぎや」

月に1,2度ほどですが、赤坂にあるマジックバー「うさぎや」に出演しております。

 

緑色の上下スーツを着用した「エコマジック」ではなく、黒い衣装着用のスタンダードなマジックです。

 

ここではテーブルマジックを披露しております。

 

御客様がお食事後、主にデザート時に、マジシャンが各場所を回って、約10分程目の前でコインやトランプなどを用いた演目を披露します。

 

先日は、春休みの土曜日という事で、子供連れのファミリーの御客様、多数お見えになりました。

 

マジックは、子供達から非常に好評で、春休みの良い想い出の一つになったと思われます。

 

今後も時々、赤坂「うさぎや」不定期に出演させて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

AI兵器

何かと話題になっているAIですが、怖いニュースがありました。

 

人間が関与しなくても、AI自身が意志を持って敵・味方を判断して、殺戮をするマシーンが実現しつつある。というものでした。

 

人間がコントロール出来ない兵器になりうる。というニュースでした。

 

現在、このAI兵器に、予算と研究に力を入れている国は、ロシア・アメリカ・イスラエル・韓国という報道がありました。

 

主に国を守る。兵士を戦場に送らず、予算的にも・人の命を守る事につながる。という意見でした。

 

現段階で強く反対している国もあります。

 

ブラジル・ドイツ・コスタリカは人道面・倫理面を理由に、AIは、あくまで人間の管理下に置くべき!と強く反対しています。

 

日本は、現段階では、AI兵器製作には関与せず、AIに関するガイドライン作りには、積極的に関与していくという方針のようです。

 

テレビ朝日 報道ステーション より

 

映画で見たターミネーターの世界が、現実に起きると考えると、ぞっとします。安全性に関するガイドライン作りが急務です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エシカル・マジック

地球と暮らしについて考える「エコマジック」、

 

来月に環境イノベーション情報機構=EICの方達とのコラボを行い、撮影をします。

 

その打ち合わせに行ってきました。

 

今回のテーマは「エシカル」です。この3~4年で、少しずつ認知度が高まってきている気がします。

 

生物多様性・食と健康・電力を用いないアナログのゲームパズルを楽しもう!

 

など毎回テーマを決めて、それに合うマジックを試行錯誤を経て完成させます。

 

エシカル=環境や社会的公正に配慮し、倫理的に正しい消費やライフスタイルをエシカル消費といいます。

(東京商工会議所・エコ検定公式テキストより)

 

この1年程、エシカルの関係者に御会いして、様々なアドバイスや勉強会にも顔を出してきました。

 

ゴミを減らしていく、持続可能なライフスタイルを送る、3Rなどもエシカル消費に関連する。との事。

 

色々なエコマジックのヒントを得ました。

 

今後に生かしていきたいと思います!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さらば痛勤

さらば「痛勤」。

 

数百円の追加料金を払えば、通勤時間も座って乗車できる「有料着席サービス」に、鉄道会社が力を入れている。

 

混雑緩和が足踏みする中、各社は最新車両を投入するなど、快適さを競い合う。

 

とある女性会社員は「週3,4回は利用する。」

 

定期とは別に400円は自腹となってしまうが、ゆったり座って帰れる快適さには代えられない。

 

と話す。

 

出典 朝日新聞3月27日より一部抜粋

 

朝の混雑、ラッシュは、仕事場に着くまでに本当に耐えがたいものです。時差出勤や、路線の拡充、列車の増加など対応策を練っているにも関わらず、首都圏では課題が解決したとは言えない状況です。まさしく「痛勤」です。

 

仕事終了後も満員電車に揺られての帰宅はエネルギーを余分に使います。私自身も仕事で朝・夕方、夜の電車に乗る場合もかなりあります。このようなサービスは割高ですが、考える余地は大いにあると思われます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

パリ協定目標遠ざかる

国際エネルギー機関(IEA)のファティ・ビロル事務局長は日本経済新聞の取材に対し、2018年の世界の二酸化炭素排出量が過去最高になったことについて

 

「パリ協定を含む(地球温暖化対策の)国際的な目標から遠ざかっている」と懸念を示した。

 

「朗報は再生可能エネルギーの大幅な伸びだ」

 

と述べ、エネルギー転換を急ぐべきだと訴えた。

 

ビロル氏は、アジアでの石炭火力発電の需要増を挙げ

 

「そうした地域では電力供給の基幹を担っていることも認める必要がある」

 

と、エネルギー転換の難しさを認めた。

 

出典 日本経済新聞3月26日より一部抜粋

 

100%自然エネルギーの地球になるまでには、長い時間が掛かります。長期的な視点での改善の必要があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さらば石炭鉄道

国内唯一の石炭運搬専用鉄道が3月末で運休する。

 

今も坑内堀りが続く北海道釧路市で、SLからディーゼル機関車へと姿を変えながら1世紀近く走り続けてきた。

 

釧路では一部の家庭で、地元の石炭を暖房に使っている。

 

しかしながら、家庭向けの販売も終わる。

 

戦後の復興を支えた「黒いダイヤ」の記憶は遠ざかるばかりだ。

 

エネルギーの主力が石炭から石油に代わり、次々と閉山した。

 

炭鉱は鉄道輸送がなければ成り立たないものだった。

 

釧路の石炭産業は、生産と輸送の両面の技術革新によって支えられた。

 

関係者は、後世に語り継ぐべき価値がある。と話す。

 

出典 朝日新聞3月25日より一部抜粋

 

石炭・石油・自然エネルギーへという、歴史の流れを認識していかないといけません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

チリの砂漠地帯

南アメリカのチリ北部に広がるアタカマ砂漠は、世界で一番乾燥している砂漠と言われています。

 

そんな砂漠にあるサンペドロ・デ・アタカマは、標高約2400メートル、人口5千人ほどの小さな町です。

 

ほとんど雨が降らない子の街では、生活用水は井戸を掘って、アンデスの山の雪解け水を地下からくみ上げて使っています。

 

この町の周辺には、世界各国の天体観測所がたくさんあります。

 

乾燥している空気中に水蒸気がほとんどないため、天体を観測するのに最適なのです。

 

特に標高5千メートルあたりには、電波望遠鏡がズラリと並んでいるそうです。

 

ただ酸素が平地の半分しかないため、いきなり訪れるとばったりと倒れてしまいます。

 

空気の澄んだこの町では、手を伸ばせばつかめそうなほど、星が大きく見えました。

 

出典 朝日小学生新聞3月24日より一部抜粋

 

あまり南米の砂漠地域の方には、関心が向いていなかったのですが、世界の色々な地域をみていく必要性を感じました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

三陸鉄道

鉄道に関するニュースがありました。

(画像は鉄道全般のイメージ。版権フリー。本文とは直接の関係はございません)

 

東日本大震災で被災した岩手県沿岸を走る、三陸鉄道リアス線が23日開業した。

 

北の久慈駅から南の盛駅まで、総延長は163キロで第三セクターとしては、国内最長。

 

このうち宮古ー釜石間は運休が続いていた区間で、震災から8年を経て鉄路が復活した。

 

リアス線は全40駅で、開業に伴い、三鉄本社がある宮古市内に「払川」と「八木沢・宮古短大」の2駅が新設された。

 

通常運行は24日からで、163キロを結ぶ直通列車は上りが1日3本、下りが2本。

 

宮古ー釜石間は上下各11本が走る。

 

出典 朝日新聞3月23日より一部抜粋

 

今後の三陸鉄道の発展を期待したいですね!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

象牙登録

環境省は22日、全形を保った象牙(全形牙)の登録を7月から厳格化すると発表した。

 

国内で売買の際、違法入手した象牙ではないことを示すため、象牙の採取時期を示す検査機関の証明書などの提出を義務づける。

 

日本国内の象牙取引には国際的な批判が強く、5月のワシントン条約締約国会議を前に管理体制の強化を打ち出した。

 

象牙の国際取引は、同条約により1990年以降は原則禁止されている。

 

日本は禁止前などに合法的に輸入された全形牙に限り、国内での売買を認めている。

 

売買にあたっては、密輸されたものではないことを証明し、環境省への登録が必要だ。

 

出典 朝日新聞3月22日より一部抜粋

 

地道な法の厳格化や、取り締まりが必要となります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スピードキューブ続き

スピードキューブに関して、先日の続きです。

 

ルービックキューブ6面早くそろえるには、パターンと法則を覚える必要があります。

 

この色が、ここにある場合は、右に3回・縦に1回・左に2回~。という感じで、1パターンにつき約10手の法則を、全部で108パターン覚える必要があります。

 

この上記パターンを、見て思い出すのではなく、感覚で無意識で、手が勝手に動く位の境地に達しないといけない。と言われております。

 

今現段階で、私目は6面揃えるのに、30秒ちょっと掛かってしまっております。

 

20秒を切るには、あと約10秒は短縮しないといけません。

 

まだ、色やパーツを見て、これは、どのパターンを使うんだったか!? 考えこんでしまう事があり、タイムロスになっております。

 

1年前に比べると、スピードはアップしましたが、まだまだレベルアップが必要です。

 

ルービックキューブ6面揃える時間を短縮させる!!という目標が出来ました。

 

頑張りたいと思います!